ありがとう

ああ今週もトラブルなく仕事終了 しかしまあ何回もいうがこんなこと何十年も でもまあこれで結果オーライなので ここじゃないが二年ほど交信したネット友達が元気そうで良かった 薦めたからか意思かは別としてやっているようで続いているようで良かった 雰囲気も変わってきたし、真面目だしもともと合ってたのだと思う 同時に自分もアドバイスもらい行動し少し変われた 自分一人でもがいても変えれないが、行動から少し変えると環境が変わり周りの人が変われば自分の意識も変わる 意識で行動が変わることでまた意識や目的が変わっていく お互い遠いので残念だけど 誰かを応援し、応援してもらう 人との出会い

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Janne Da Arc(ジャンヌダルク)

ジャンヌ・ダルク(フランス語: Jeanne d'Arc ユリウス暦1412年ごろ 15世紀のフランス王国の軍人。フランスの国民的ヒロインで、カトリック教会における聖人でもある。 「オルレアンの乙女」とも呼ばれる。 百年戦争でフランスを救ったヒロインだ たしか映画にもなっていた 12歳で神の声をきいたとされ イングランドとの百年戦争で重要な戦いに参戦して勝利を収め国王に使えたが、その後ジャンヌはブルゴーニュ公国軍の捕虜となり、支配者が手のひらを返し身代金と引き換えにジャンヌは敵国イングランドへ引き渡された。 イングランドと通じていたボーヴェ司教ピエール・コーションによって「不服従と異端」の疑いで異端審問にかけられ、最終的に異端の判決を受けたジャンヌは、19歳で火刑に処せられてその生涯を終えた ロレーヌ十字はフランス東部のロレーヌの紋章の一部となっている。もともとは、フランスを侵略者から奪還する戦いで有名となった、ジャンヌ・ダルクの象徴とみなされていた。 (以上WIKI引用) かつて彼女の名前をバンド名にしたバンドがある 1996から2007年頃まで活動されていた ネーミングどおりのかっこいい王道のロックバンド これはそのテーマソングなのだろうか 「救世主メシア」 その激しくそして儚くも短い彼女の生涯を歌ったもののようだが 曲がサビがとても良い https://www.youtube.com/watch?v=H3_Poa0E_w8 …

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ドライブ

先週末、雨も降っていたが昼から明け、まだ梅雨のさなかの曇り空だったがたくさん咲いていた 当たり前だが、みんな同じ方向を向いていて観衆、聴衆のようにも見えて面白い 仕事、友達、レジャー、買い物、実家 昔からほぼ毎日、常に車で走っている人生 車はパートナー 選びは大事 いつまで走り続けるのか、走りたいので走り続けるだけ

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郷里の人

今週も異常なく仕事が終了 しかしよく降る 先日同僚とカフェにいたら隣の60後半くらいの方らが郷里に帰るか帰らないかを話していて、 結論は今から帰っても何も出来ないし生活にも不便で一致していた 都市圏生活が長いとそうかも 郷里は人も変わっているし自治会など役員や共同作業も都市と比べ半端ないし 軽トラ、草刈、人付き合い、帰郷者と地元の人でトラブルになっている例も多く 結局竹馬の知り合いだけに、なにかしらの競争心がそうさせるんだろうか 色んなものが違い、そんな簡単ではない もし帰るなら間際ぐらいでいいのかも

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星空七夕

今日はあいにく曇天で見えないが、七夕といえば毎年飾り付けをしていた お父さんは笹がね、なかなかね 満点の夜空の日は外に椅子を出して家族で流れ星を数える またいつか一人でするかな 数年前HOSHIZORAというネオクラの曲を作り何度か編曲し力いっぱい弾いてるうちに今自分の曲をもてた

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バンド練習

楽器をやっていたら学生時代、社会人になってもいつでもバンドの友達が出来ていた 遠ざかっているがバンド練習は楽しい スタジオで集まりみんなで互いの音を出しあうと通い合う 曲演奏をすることで、一つのものを今みんな同時に作っている楽しさ 一人ひとりユニークな1パート、個々にお任せだがチームプレイ 曲選定や新メンバー顔合わせはいつもファミレス会議(この時が楽しい) 曲が決まれば約半月ほど空けてスタジオ借りて音合わせ そら上手いほうがいいが、それより楽しさ優先なので互いに細かいことはいわない ミスや不出来がまたネタになり楽しい 学園祭、フェス、音楽祭出場前は少し真面目になる 楽譜を見て楽曲を上手に演奏する趣味ではなく、楽器、音楽の趣味は個人の考え方、ファッション、生活スタイルの主軸になるからバンドというものが熱いのかもしれない バンド仲間はいいもの ↓はプロなのでこの記事とは関係ないが、練習はこんな感じというか ネモフィラ オフィシャルサイト https://www.youtube.com/watch?v=4qkLz0N_L6c

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シートまな板

いちいち書くことでもない当たり前の話をあえて 引っ越してから今更ながらシートまな板 料理歴は長いが、引越しの時業者の片づけ荷造り担当の女性の人らから教えてもらうまで知らなかった さりげないベテラン主婦ならではの心遣いに、ひとりものを改めて実感した メリット 材料を切りまとめてシートごと鍋・フライパンにザーッといれれる(U字に曲がるので流し込める) 洗いも簡単、薄くて軽くキッチン蛇口後ろにでも手軽に置け出し入れしやすい 使い捨てで安いので頻繁に交換でき、普通のまな板と比べ洗いが簡単、時間も短い、まな板の雑菌繁殖防止にもよい デメリット 薄いので、そのまま使うとネギなど細かいカットはしっかり切れないので遅くなる (下にまな板を敷くとよい) いつからあるのか知らないが、考えた人凄い

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戸建て住宅街とご近所

今週もトラブルなく終わった 金曜の仕事からの開放感 不動産サイトで家を見ていたら最近物件が増えたように思う 相変わらず動きは鈍いが値下げ感も出てきたような ただ、どんなに気に入った家でも隣近所がうまくいかないと住み辛いものになる 以前は近隣はいい人ばかりだったが、知り合いは最悪な隣人がいて困っているらしい 近所トラブルは互いが引っ越せないので、日々の気分はもちろん行動に制約すら出てくるので住環境が一気に悪化する 人は選べないので出来るだけ隣との接点が少ない構造のものを探すとなると少ない 犬やネコが嫌いな人もいるので隣との音や存在ができるだけない構造もポイントとして大事だ 例えば隣と平坦で目隠しもないと、庭に出ると常に隣と目線の高さが同じで出会ってしまう とくにガーデニング好きの人はほとんど庭にいるのでお互いが庭に出にくくなり、相手の生活時間を予測して出ることになり気を使う かといって境に植樹すると隣の日照が悪くなるのでできない 野菜をすると虫が来てそこに鳥が来てそこに小動物が来て糞尿や、肥料の臭いなど近所迷惑になったり よく住宅街の家の庭にプラスチックの白いテーブルと椅子が放置されているのを目にするが、結局日本の戸建て住宅街のほとんどが庭がほったらかしなのは隣への気遣いからだと思う

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ジェントルマンのアイデンティティ崩壊会

遠まわしに俺は天下の大企業名風吹かせ威張るよくある会社看板おじさんA それに対し会社経営者BがAに遠まわしに、たかが地方子会社サラリーマン人生風情と それを観ていたAの旧友職業不詳CがBにアプローチ&自己PR開始、ついでにAの病暦暴露 それを観ていた資産家DがCに、おまえ経歴でたらめおじさんと遠まわしに事実を面白突っ込み Bがかぶせて遠まわしにCを茶化しC逆切れ 地元Zの話が出て、Zは現在落ちこぼれかのように突然遠まわしに言う突然参加の資産家E さらに教師Fが悪気なくABCEに昔落ちこぼれたちといい、白目に晒され 傍観するその他たち、定年も見える年齢、無駄口は言わない 中小企業の株主総会議事録ばりに、会は40分足らずで直ちに散会 最後にHが会はとても盛り上がったと 確かに、さすがインテリ業うまくまとめるところはプロ なんのことない、ただのおっさんらのマウンティング大会 こっちは、よー久しぶり感覚なのだが地元在住らは競っているのか青春時代のリベンジなのか知らないが雰囲気と空気が悪い まあそもそもの元凶はAだが、しかしおっさんの個々の価値観ってこんなにも相容れないものなんですね もっと普通に互いの距離を取って相手を敬って話せないのだろうか 何度もやってるうちに火がついてるのかも たのむでしかし

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